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セントラル短資 日短FXダイレクト
業界最高水準の高スワップ金利!! |
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ポジションを決済しなくてもスワップ金利を出金できて、貯まったスワップで新たにポジションを建てれるので、複利運用が可能!!
システムがちょっと判り辛いのでデイトレードには向かないけれど、スワップ派には人気♪ |
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ヒロセ通商 Hirose-FX2
1,000円通貨からできる外貨取引 |
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業界最高水準のスワップ、最低水準の取引コストでFX取引の魅力を体験できます。
Hirose-FX2のミニ口座は 1,000通貨単位から取引できるので、初心者でも安心♪ |
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マネックス証券 マネックスFXプロ
自動売買の最先端☆ |
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1,000通貨単位から買えるので、小額からFXを始めるのに最適♪
総合口座とFX口座との間で資金移動ができるので、MRFで運用しながらチャンスを待つこともできるので、無駄がない! |
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外貨建て預金って、表面的な金利より取引コストが高いので、実質の利率はもっと低くなってしまいます。 外貨預金でUS$の為替手数料は、片道1円くらいかかります。
それに外貨定期預金だと、満期日にかけて円高が進むと為替差損が発生しちゃうなんてことも...。 リスク分散のために銀行の外貨預金ってのは、NGですよ。 だって外貨預金は、預金保険制度の対象外ですから。 対象となるのは、円建て預金のみ!
その点、FXなら信託保全完備の業者なら全額(証拠金で使われていないもの)保護されます。 FXの魅力は、外貨預金より取引コストが断然安いこと、円高でも円安でも利益が出せるということ。 た・だ・し、利益を取れるのは、自分の予想が当たれば!ですよ。
私は大儲けしようとは思っていませんので、バクチ的なトレードはやりません。
年10〜15%ぐらいを目安に確実に増やして行きたいと思ってます。 取り敢えず、外貨預金の替りに金利の高い通貨ペアでのスワップと見通しの明るいトレードで、ちまっちまっとやってます。
余剰資金が増えたら、博徒化する(←私)恐れも無きにしも非ずなので、増えたら株投信や公社債投信などのファンドを購入しています。 一応、リスク分散ってことで...f^^;
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FXを始める時に悩むのが、この業者選びですよね。
自分が取引したい通貨があるか、取引コストが割安、スワップ金利が有利...などで、スワップ派の私は、信託保全完備でスワップ金利が高いセントラル短資 をメインに利用しています。 スワップ金利が毎日口座残高に入金され、決済しなくても、スワップ分を出金できるのが魅力です。 そして、余剰資金が少ないけど数種類の通貨ペアを購入したい&短期取引に、1,000通貨単位でも取引可能なヒロセ通商 を利用しています。
(追記) 2007.2月よりマネックス証券のマネックスFXプロ を追加。 投資信託などの総合口座とFX口座との間で資金移動ができるので、マネックス証券に口座をお持ちの方は便利ですよ。
FXって為替手数料が安いのが魅力のひとつなんだから、手数料無料のところがいいんじゃないかと思うでしょ? 手数料無料のところは、スプレッドが高めに設定してあったりして、手数料無料の分の取引コストをスプレッドで大きく取られるていたりするんです。
だから、為替手数料が無料ってだけじゃNG! 使いやすさと利便性重視で、自分に合ったものを探しましょう。 |
| (2007.3.1現在) |
サービス名
(運営会社) |
日短FXダイレクト
(セントラル短資) |
Hirose-FX2ミニ
(ヒロセ通商) |
マネックスFXプロ
(マネックス証券) |
| 取扱通貨ペア |
18通貨ペア |
30通貨ペア |
21通貨ペア |
| 取引単位 |
1万通貨単位 |
1,000通貨単位 |
1,000通貨単位 |
| 取引証拠金 |
10万円〜 |
500円 |
ポジション評価額×5% |
| 最低預託金額 |
10万円〜 |
1万円〜 |
10万円〜 |
| 為替手数料 |
1Lot片道 500円 |
往復30円 |
取引金額の 0.1% |
| ロスカット |
口座清算価値が必要証拠金の20%を下回った時点 |
有効証拠金の額が取引証拠金を下回った時点 |
ポジション毎にロスカット。逆指値注文を必ず設定 |
| 注文の種類 |
成行,指値,逆指値,IFD,OCO,IFD+OCO |
成行,指値,逆指値,IFD,OCO,IFD+OCO |
成行,指値,逆指値,IFD,OCO,IFD+OCO,
ロスカット注文,
トレールロスカット |
| 信託保全 |
○ |
○ |
× |
| 電話注文 |
○ |
× |
× |
| モバイル |
○ |
○ |
開発中 |
| 仮想取引 |
○ |
○ |
× |
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| ※ 信託保全は、証拠金で使われていないものが対象になっていますので、預託している金額が全額保護されていることではないということらしいです。 |
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トレード派は、通貨を 「安く買って高く売る」 「高く売って安く買い戻す」 というようなキャピタルゲインを狙うことで、経済指標やチャートなどからファンダメンタル分析、テクニカル分析などを駆使して、相場の動きを予想して売買をします。
それに対して、金利の低い国の通貨で金利の高い国の通貨を買うと、その金利差がスワップ金利として毎日受取れるので、スワップ金利でインカムゲイン狙うスワップ派は、高金利通貨を買ったら、後はなにもせずに放置しておくだけ。
だから、相場に明るくない私は、基本はスワップ派! 相場の見通しが明るい時にだけ、短期トレードもやりますが...f^^; |
スワップ派のメリットは、 トレード派のように頻繁に売買をする必要がないので取引コストが抑えられますし、長期的かつ定期的に買っていくので短期的な相場動向に左右されません。 相場観がなくてもOK! 高金利の通貨を買って、放ったらかしで運用していくだけ。 為替変動によってそれ以上の金額を損するリスクもありますが、長く持てばそれだけスワップ金利が受け取れますので、為替変動のリスクも低くなります。 スワップ金利を狙うなら、為替が変動しても損切りをしないことです。
ただし、レバレッジをかけすぎて強制決済ということにならないように、円高になったときに損切りが発生しないように、低レバレッジで運用し、ストップロスの設定はかけておいた方が安心です。 レバレッジは自分で決めるものですが、3〜5倍くらいが無難だと思います。
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スワップ派の私でも、相場の見通しが明るいときは、短期トレードをすることがあります。 原則、スワップ派はキャピタルゲインを意識してはいけないんですけど、うまくトレードすれば、1年分のスワップ金利を1〜3週間で取れることもあるんです。v(=∩_∩=) ブイ!!
トレードする場合は、見通しの明るいときのみ 「上がり始めてから買う」 が鉄則!
購入したらストップロス(逆指値)を入れ、相場が上昇するにつれ徐々に逆指値を上げていきます。 そうしておくと、相場が下がり始めたときに自動的に決済されて、利益が確定するわけです♪ 買うタイミングさえしっかり見極めれば、あとは機械におまかせ! |
といっても、為替相場のどの時点で購入するのがいいのか?迷います。 機会があったらフィボナッチ・リトレースメントを試してみようかなと思っています。
これは、相場の押しや戻りの目標価格を推測する手法として、多くのトレーダーに使われているもので、相場は前の動きに対し、ある一定の比率で押しや戻りの動きを示すということから、高値と安値から戻り値を計算するんですって。
高値から安値を引き、その変動幅の 38.2%、50%、61.8%が押し目買いのポイントと予測するもので、トレンドの勢いが強い場合は38.2%、勢いが弱い場合には61.8%、半値戻しの場合には50%となるのだそうです。
計算機は、投資の杜のリッチおじさんからスクリプトをお借りしました。
短期売買をする場合は、その日の朝、まず前日の高値(安値)と安値(高値)を調べ、戻り値の3つのポイントを推定します。 |
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