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プチパレットでは、ステキな女性のための情報をお届けするとともに
こんなオバサンにはなって欲しくない!というステキな男性のご意見を求めています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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1875年にベルナール医師が開発した医療用コルセットのメーカーとしてスタート。
オーバドゥというブランド名は1958年より。 テーマは 『魅惑』。
1981年ファブリアーノで創業。
急成長のブランドで、ラ ペルラと並ぶ人気メーカー。
1954年ボローニャで誕生。
ラ ペルラとは 『真珠』 の意味。
ボローニャで創業。
レース素材にこだわり、一切が自社生産で職人芸の光るカッ ティングと縫製技術が特徴。
1896年創業。 6人のスタッフでコルセットの製造を開始したのが始まり。 ブランド名は創始者のchiel De Waeleの頭文字にちなみます。
ボローニャの下着メーカー 「クリスティーズ」 が創立15年を機会に、 『よりアグレッシブな下着をランジェリー級者に向けて発進したい』 と誕生させたブランド。
1933年に、リヨンにて創業。 元はスキャンダルというブランド名で、リエンは1985年から。 自社工場の熟練した職人の手によって1枚ずつ丁寧につくられています。
1966年にリヨンで、マダム シバリタによって創立。 製品はすべてアトリエで一つのブラに対して一人のお針子さんが丹念に縫い上げています。
サンソヴィーニ家が運営するセバ社のブランド。
ヴァニタは 『うぬぼれ』 という意味。
1990年に、リヨンで創業。 ラヴァージとは、『廃退』を意味します。
デザイナーはマダム ロール・アタン。
 
 
ランジェリーというと 「隠すためのもの」 というイメージがあります。 これは日本の着物文化によるものなのでしょうが...決して隠すためのものではありません。 また何年か前にあるタレントによって服の間から見せるという演出がされて、今ではすっかり定着してしましたが、街中で大っぴらにランジェリーを見せつけるのもどうかなと思います。
ランジェリーは見せるものではなくて、魅せるもの。 自分の身体をキレイに演出するためのものではないでしょうか?
洋服にはお金をかけるけど、下着は安くすませる人もいますよね。 でも素肌に最初に身につけるものだからこそ、もっとランジェリーのこと考えてあげてくださいね。


キャミソールというと “着ない派” の方もいらっしゃるかと思いますが、用途は多岐に渡ります。 お部屋でくつろいだり、パジャマ代わり。 隠してしまう下着としての着け方でなく、もっとアウターやインナーとして見せていっても良い品もたくさんあります。
何より、繊細でゴージャスなレース。 あるときは、絹のとろりとした贅沢な
肌触り。 またあるときは、しめつけすぎないしなやかなフィット感。
などなど素肌に触れる面積が広い分、キャミならではの優雅な
肌触りや、着心地の良さを楽しむこともできます。
まだキャミの魅力に触れていない方、是非、試してみて!


薄着の季節になると、多く見かけるのが「くい込み」。
キレイにメイクして、ステキなお洋服を身に着けていても、このくい込みがあれば幻滅してしまいます。 その人の持つ美的感覚にもつながるものなので、くい込みは厳禁です!
今まで気にしていなかった人も、一度チェックしてみてくださいね。

★ バスト ★  一番よく見かけるのが、このタイプ。
少しくらいならまだしも、時にはまるで三段腹を思わせるほど、くい込みのキツイ人も...
ブラジャーのサイズが合っていないので、一度、百貨店などできちんとサイズを測ってもらいましょう。
 
★ ヒップ ★   同じ女性として最も恥ずかしいのが、このタイプ。
メーカーによって、同じサイズでも若干の違いがあります。 フィッティングで少しでもキツイと感じたら、迷わずにワンサイズ大きいものを選びましょう。
大きいサイズを買うことは、決して恥ずかしいことではありません。
 
ランジェリーの素材には色々ありますが、ワイヤー入りのブラジャーや刺繍やレース使いのものは、型崩れやほつれを防ぐために、できるだけ手洗いしてあげてください。 ちょっとした心遣いで、デリケートな素材も長持ちします。
お気に入りのランジェリーと、できるだけ長くお付き合いしてくださいね。

(1) お洗濯の前に、まず表示を確認してから、お洗濯の方法を決めてください。
(2) 糸のほつれ等は前もってよく点検し、万一ほつれ等がありましたら、その部分を修理してからお洗濯してください。 ホックがあれば、とめておきましょう。
 
ランジェリー専用洗剤
フォーエバーニュー
いつまでも色鮮やかに、おろしたての風合いを!!
 
浮きうき♪
ブラクリーンネット
カップを凹ませたりすることなくブラ本来の形のままで洗える専用ネット!
全自動洗濯機で他の洗濯物と一緒に洗っても、一番上に浮いているのでワイヤーの飛び出しやストラップ・生地の痛みを防いでくれる優れモノ!
(1) 中性〜弱アルカリ洗剤をご使用ください。
蛍光洗剤や塩素系漂白剤の使用は生地の変色の原因にもなりますので、避けましょう。
(2) ぬるま湯(30〜40℃)の中でやさしく押し洗いします。
刺繍やレースものは裏返してから洗います。
もんだりこすったりするとレースが傷みますので、丁寧に扱ってください。
(3) 洗濯機をご使用の場合は、裏返してから必ずネットに入れましょう。 ネットにつめすぎると、汚れが落ちにくくなるので、ある程度余裕をもたせてくださいね。
(1) 乾いたタオルで包み込んで、水分を吸い取るようにします。 変形やシワの原因になりますので、手絞りは避けてください。
(2) 長時間放置すると、変形や色落ちの原因となります。
できるだけ早く、風通しの良い所に裏返しの状態で形を整えてから陰干ししてください。
直射日光は色あせや生地の劣化のもとになります。
また乾燥機 (回転式) のご使用は、縮みや変色、劣化の原因となりますので避けましょう。
(3) ブラはカップは形を整えて、ショーツやスリップは四方を適当に引っ張るなどシワを伸ばしながら形を整えて干すと、仕上りが美しく収縮も少なくなります。
   
日本のブランドもいいけれど、海外のブランドは歴史が古く、デザインはもとより色使い、カッティクングやレース使いなど、とてもステキなものが沢山あります。
ブラだけでも2〜3万するものから1万以内で買えるものまで、ピンキリですが、まだ試したことのない方は、一度お試しになってみてはいかがでしょう?
ステキなランジェリーの世界がどんどん広がっていくと、休日の過ごし方まで変わってきます。 私の休日は、キャミソールに薄いローブを羽織り、昼下がりをまったりと過ごすのが定番です。=*^-^*=♪